アニソン天国

アニメ全般(テレビ・漫画・ゲーム・音楽・声優) 新しいものを中心に、イベント情報や懐かしいアニメ、アニメソングなどの情報を提供していきたいと思います。

    カテゴリ: ゲーム



    (出典 www.wrightflyer.net)



    1 シャチ ★ :2018/09/19(水) 22:13:00.54 ID:CAP_USER9.net

     スマートフォン用ゲーム「アナザーエデン 時空を超える猫」運営は9月19日、同ゲームのガチャにおいて、特定のケースで再抽選を行うプログラムが組み込まれていたとして謝罪しました。これに伴い、現在はガチャ機能および「クロノスの石(課金アイテム)」の販売を全て停止しています。

     9月13日に発生していたガチャの不具合が発端となって発覚したもの。このときは一部のユーザーから「特定の時間帯にガチャを引くとほぼ最高レアばかり排出される」という報告があがっており、これについて調査を進めていくなかで、今回の内部プログラムの存在が発覚したとしています。

     抽選プログラムの内容は、「10連ガチャで同じ仲間(同一ID)が4体以上含まれる場合に再抽選される」「10連ガチャで★5クラスの仲間が4体以上含まれる場合に再抽選される」というもの。要するにガチャ結果が極端に「悪すぎた」あるいは「良すぎた」場合に、それをなかったことにして引き直すというもので、いずれもごくまれなケースであるとはいえ、表示されていた確率通りに抽選を行わず、プログラムによって抽選結果を操作していたということになります。

     同プログラムが組み込まれた理由については、前者は「お客様の不利益に繋がると危惧し」、後者は「ゲーム内の公平性を維持することを目的に」それぞれ実装していたと運営側は説明しています。組み込まれていた期間は、前者が2017年5月12日から現在まで、後者が6月29日から現在まで。運営側は対応として、これまでに再抽選が行われていたユーザーに対し個別に補填を行うほか、全ユーザーにクロノスの石1万個(約3万円分)などの配布を行うとしています。

     スマートフォン用ゲームのガチャを巡っては、以前から「ユーザーの見えないところで運営側が不正に排出率を操作しているのではないか」という疑惑があり、今回のケースは、状況としてはかなり限定されるものの、「確率操作が実際にあった」ということを証明してしまったとも言えます(もちろん、だからといって他のゲームでも同様に行われている、というわけではありません)。 

     「アナザーエデン」運営は今回の件を受け、「この度発生しておりました不具合につきましては、お客様皆様に対する配慮が至らず、ご不快の念をおかけし大変申し訳ございません」「お客様に今後も安心してお楽しみいただけますように再発防止に努めるとともに、その他にもいただいております不具合に関するお問い合わせにつきましては、継続して調査を続けてまいります」と謝罪しています。


    9/19(水) 15:57配信 ねとらぼ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00000073-it_nlab-sci
    「アナザーエデン」公式サイト

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    2018/09/19(水) 18:07:16.15
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537348036/


    【スマホゲーム「アナザーエデン」この際、ほかの運営も調べればいいと思う】の続きを読む



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/09/18(火) 16:30:42.807 ID:WTOJ2atC0.net

    短くてやりこみ要素もないの多すぎないですか?
    あれで5000円とかお金出すお父さんお母さんもやってられないじゃん

    懐古おじさんがやたら「昔はよかった今のゲームは~」とか語ってるけど明らかに今のほうが良い物が多いです


    【昭和のファミコンゲームの面白さ】の続きを読む


    アイスクライマー』(Ice Climber)は、1985年1月30日に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲーム。 発売当時、そのゲーム性が大きな人気を呼んだ作品で、同年に『VS.アイスクライマー』としてアーケードゲームに登場。1988年11月18日には『VS
    29キロバイト (2,547 語) - 2018年8月12日 (日) 00:40



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :2018/09/12(水)20:01:29 ID:rpM

    なおPS2は現役なので含まないものとする


    【楽しいレトロゲーム アイスクライマー楽しかったな】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/09/10(月) 20:44:11.60 ID:CAP_USER.net

     ソニー・インタラクティブエンタテインメントが2018年9月10日に配信したライブショーイベント“PlayStation LineUp Tour”にて、
    『サムライスピリッツ』完全新作が発表された。2019年発売予定。

     ハードのロゴなどは紹介されなかったが、プレイステーション4で発売されるものと思われる。

     発表後に到着したリリースによると、タイトル名は『SAMURAI SPIRITS』で、ゲームエンジンにUNREAL ENGINE 4を採用。
    覇王丸、 ナコルル、 ガルフォードなど歴代の人気キャラクターたちが新たな映像表現で戦いをくり広げるとのことだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000018-famitsu-game

    (出典 pbs.twimg.com)

    https://pbs.twimg.com/media/Dmun5FgUwAAbm0M.jpg

    (出典 pbs.twimg.com)


    SAMURAI SPIRITS - Teaser Trailer

    (出典 Youtube)


    【サムライスピリッツ完全新作 新キャラいるかな】の続きを読む


    あのキムタク主人公ゲームJUDGE EYES:死神の遺言』が発表されて大きな話題となりました。いくらゲーム世界自由であるとはいえ、まさかキムタクが操作できると思っていたゲーマーはそんなにいないのではないでしょうか。

    【大きい画像を見る】あの芸能人が大活躍するゲーム10選 ─ 活躍するのはキムタクだけじゃない!


    しかし考えてみれば『龍が如くシリーズにはさまざまな芸人をモデルとしたキャラクターが出ていますし、もっとさかのぼれば芸人を推したゲームだって存在したのです。今回は日本国内で印的だったものを中心に、「あの芸人が大活躍するゲーム10選」をお送りします。

    ◆『SIREN2
    SIRENシリーズプレイステーション2の時代には割としく、各キャラクター3Dグラフィックが実際の俳優を元に作られていました。も本人が演じているためとても雰囲気が出ており、ホラーゲームとしてもかなり有名な作品ですよね。

    そんなわけでこの作品にはいろいろな俳優さんが出ているわけですが、中でも印的なのは『SIREN2』の三沢岳明(演じたのはピエール瀧さん)ではないでしょうか。「なーがいくーん! 一緒に遊びましょー!」を忘れられないなんて人も多いはず。

    ◆『鬼武者
    同じくプレイステーション2の時期に発売された『鬼武者』は、俳優金城武さんをモデルにした主人公が登場します。本作はいわゆる和風の『バイオハザード』的なゲームで、しかしながらアクションゲームとしての爽快感を売りとしていました。

    なお、本作は2018年12月20日にリマスター版が発売される予定です。もしかしたらシリーズとしての再始動があるのかな? なんて期待してしまいます。

    ◆『たけしの挑戦状
    一口に芸人が関わっているゲームといってもさまざまで、たとえば『たけしの挑戦状』なんかはかなりの変化球でしょう。これはビートたけしさんが監修していますが、作中に出てくるのは最後の最後だけ。しかもカラオケやら複雑な解きやら、ファミコンの時代には謀といえるほどさまざまな要素が入っていました。

    本作はいろいろな意味で有名すぎるゲームですが、それゆえに「VRタイトルになる」というエイプリルフールネタに使われたり、スマートフォンで遊べるようになっていたりします。

    ◆『マインドシーカー
    たけしの挑戦状』はアレゲームとして有名ですが、そういう意味なら『マインドシーカー』も負けてはいません。本作はエスパーキヨタ(清田益章)さんが超能力を教えてくれるというゲームで、本当にブームに乗っただけというようなタイトルです。

    エスパーキヨタさんが活躍したのは1970~80年代だそうなので、今の若者にはさっぱりわからないと思われます。しかし、彼のおかげでスプーンを曲げるなどの超能力ブームが起きたそうな……。

    ◆『さんまの名探偵
    たけしゲームがあるならば、さんまゲームもあります。というわけで、ファミリーコンピュータでは『さんまの名探偵』が発売されました。もちろんあの明石家さんまさんをはじめ、吉本興業芸人たちが登場する推理アドベンチャーゲームとなっています。

    ちなみにプレイステーションでは、『ナイナイの迷探偵』というナイティナイン吉本興業芸人たちが登場するアドベンチャーゲームが発売されています。定期的にこういうブームがあるのかも?

    ◆『ロスト プラネット エクストリーム コンディション』
    ブームといえば、韓流ブームもありました。『ロスト プラネット エクストリーム コンディション』はXbox 360で発売(後にPS3でも発売)されたTPSで、主人公韓国俳優であるイ・ビョンホンさんがモデルになっています。

    Xbox 360の最初期は対戦ゲームが少なかったため、本作のバトルをとても楽しんだという人もいるのではないでしょうか。で戦うシューターといえば、やはりこれを思い出します。

    ◆『Othello オセロdeオセロDS
    人を起用するゲームの問題点のひとつに、その芸人が業界から去ってしまうということがあります。もはやテレビや雑誌でも見ない芸人がゲームパッケージに出ていると、なんとも複雑な気持ちになりますよね。

    そんな一作が『Othello オセロdeオセロDS』です。もともとオセロはふたりだったわけですが、気づけばい方がモメにモメていなくなってしまいました。ニンテンドーDSブームに乗って出た有ゲームには、けっこうこういうものがありますよ。

    ◆『田代まさしプリンセスがいっぱい』
    騒動があったといえば、やはり田代まさしさんのことを思い出します。一時期はすごい人気だったらしくマーシーグッズなんてものがたくさん売られていましたし、原宿にはショップもあったそうです。

    田代まさしプリンセスがいっぱい』は、そんな田代まさしさんがヨーヨーを使って戦うアクションゲームです。一時はゲーム役にもなった人があんなことになってしまうとは、「ダメ。ゼッタイ。」ですね。

    ◆『オールナイトニッポン スーパーマリオブラザーズ
    任天堂自身が芸人と絡んだゲームを作ることもあります。『オールナイトニッポン スーパーマリオブラザーズ』はまさしくそんな一作で、ラジオ番組「オールナイトニッポン」に出演していたキャスターがあのマリオに出演しているのです。

    クリボーはサンプラザ中野さんになっており、とんねるずビートたけしさん、そして小泉今日子さんも登場しているとのこと。レアゲームとしても有名ですが、ラジオ番組とのコラボゲームになるというのも時代を感じさせます。

    ◆『UFO仮面ヤキソバン
    意外なところからゲームになった作品ならば、スーパーファミコンの『UFO仮面ヤキソバン』も忘れてはなりません。本作は日清食品インスタント食品「U.F.O.」のCMに出ていたキャラクター「U.F.O.仮面 ヤキソバン」が役のベルトスクロールアクションゲームです。CMキャラゲームになるというの、ちょっと今では考えづらいですよね。

    ヤキソバンを演じるのはマイケル富岡さん。あの印的すぎるソースビームや揚げ玉ボンバーは今になっても思い出します。ちなみに2016年には、ヤキソバンが復活するCMも放送されていました。【ほかの画像を見る】あの芸能人が大活躍するゲーム10選 ─ 活躍するのはキムタクだけじゃない!

    あの芸能人が大活躍するゲーム10選 ─ 活躍するのはキムタクだけじゃない!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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