カプコンは2018年1月に発売した「モンスターハンター:ワールド」が、ダウンロード版販売等の実績も含め、全世界で1000万本出荷したと発表しました。

【画像】カプコンの発表

 モンスターハンターシリーズは2004年に1作目を発売。以降着実に国内外でファンの数を増やし2018年1月26日にプレイステーション 4/Xbox One用ソフトとして全世界(日本はプレイステーション 4のみ)同時発売しました。8月10日にはPC向けプラットフォームのSteamでも発売しています。

 シリーズ累計の販売本数は5000万本を突破。なお、出荷本数1000万本突破はカプコン史上初とのこと。

ついに大台


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

海外勢をある程度取り込めたのは大きいよな。なお、向こうでは箱が主流なせいで「救援呼んでもクッソ強い日本人が来ねえ!!」って事態になってる模様。(日本はCS機はPS4独占)