スクウェア・エニックスのニンテンドースイッチ用ソフト「OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)」が、パッケージ世界出荷数とダウンロード数の合計で100万本を突破したことが明らかになった。

 同作は、生まれも育ちも異なる8人の主人公の中から1人を選んで冒険に旅立つというRPG。各主人公は、「持ち物を盗む」「情報を聞き出す」「戦闘開始時に敵の弱点を見破る」「素材を調合して回復や攻撃をする」といったそれぞれ固有の能力を持っており、多彩なキャラクターのカスタマイズが楽しめる。グラフィックが昔のゲームを思わせるドット絵で表現されているのが特徴。7月13日に発売された。

「OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)」


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 blogimg.goo.ne.jp)



<このニュースへのネットの反応>

スイッチとかいうゴミハードのゲームはいいからFF7のリメイク早く出して


国内のパッケージ販売はまだ15万程度だから、DLと出荷数考慮しても大半が海外。コンセプトは一昔前のJRPGってゲームなのによく売れたよ


海外はユーザーの傾向などに日本と全く違うからな・・・。それにしてもハードがスイッチか


スクエニは割と海外で好評を得られるようなゲームをたくさん出してますね。海外のゲームからのノウハウも積極的にリサーチしているようですし(憶測)・・・これで海外(特にアジア)での版権・著作権の管理がもっとしっかりしていればなぁ


逆にこういうゲームがなくなったから一定のニッチ層に需要があるんだよな。俺は好き。


スイッチは色々なジャンルが毎月発売されてて飽きないし、PS4や箱の年間発売予定ソフト本数何本だよってLVだぞ まぁ楽しむなら全ハード持ってるのが一番だけどな